メンバー紹介|個性派バナナ救出プロジェクト(仮)

代表

平松 瑞翔
代表

岐阜県生まれ北海道育ちの高校1年生。

2021年9月より高校を休学しカナダへ留学。
留学中に日本におけるバナナの廃棄量がとても多いことを知り、
”味はおいしいのに見た目が悪いせいで捨てられてしまうバナナ”
を有効活用したいと思い、本プロジェクトを始動。

全体をまとめるリーダーでありながら
サイト制作や動画編集のサポートなども行う便利屋。

副代表

金澤 和樹
副代表

北海道生まれ北海道育ちの高校1年生。
2019年から代表の平松と多岐にわたる活動をしてきた。
学校の課題などでフードロスを調べる機会があり、
興味を持っていたところ代表からこの話を持ちかけられ
参加することを決意。
代表との信頼関係により副代表として活躍する予定。

製品開発部門リーダー|製品戦略部門リーダー

依琳
製品開発部門|リーダー

長野県生まれ長野育ちの高校1年生。
中学の頃は中国に住んでいた。
新しいものを考えたり作ったりすることが
好きでこのプロジェクトに参加。
製品開発チームのリーダーを務める。
また、これを機会に
料理ができるようになりたい。
語彙力がほしい。

南茂 向葵
製品戦略部門|リーダー

生まれも育ちも北海道の高校1年生。
果物は元々好きだったが、
小学生の時のALTの先生が
フィリピン出身だったことをきっかけに
バナナが大好きになり
今は毎朝バナナを食べるほど。
そんな大好きなバナナを救うべく、
このプロジェクトへの参加を決意。

製品開発部門メンバー

酒巻 果歩
製品開発部門

札幌生まれ札幌育ちの高校2年生。
男子バスケットボール部の
マネージャー。
趣味は、カフェ巡り、旅行。
かわいいもの、
オシャレなものが好き。
プロジェクトでは、
製品開発を担当しているので、
良いデザインを
提案できるようにしたい。

神谷 美彩音
製品開発部門

北海道生まれ北海道育ちの中学3年生。
小学5年生の頃、
オーストラリアへ2週間の短期留学。
日本におけるバナナの廃棄量が
とても多いことを知り、
解決策を考えるため全力で協力
したいと思いプロジェクトに参加。
ノートに文章をまとめることが
好きなことから、会議では書記を担当。
字は綺麗ではない。

宗近 萌々子
製品開発部門

千葉県生まれ
鳥取県と北海道育ちの高校1年生。
新型コロナウイルスの自粛期間中に
お菓子とパン作りの楽しさに気づき、
毎日お菓子やパンを製作する。
家に黒くなったバナナがあれば
ケーキにしており、
他に使い道はないかと考えていた時に
このプロジェクトを知り応募。
製品開発担当を務める。

久良木
製品開発部門

新しいものについてのアイデアを
考えることが好きな高校1年生。
もとより、商品開発や
製品開発の仕事に興味があり、
このプロジェクトへ参加。
アイデアを製品に繋げるという
小さな頃から好きだったことを、
廃棄されるバナナを救うという形で
役立てていきたい。

滝本
製品開発部門

京都生まれ北海道育ち、
暑さにも寒さにも強いが甘いものと
朝に弱い中学2年生。
コロナ禍で行動に
制限がかかっているなか、
前々から興味を持っていた
SDGsに関する
バナナプロジェクトを知り、
メンバーに選抜。
もともとバナナ嫌いの母がいるため、
バナナプロジェクトがマイナスから
始まってしまうが、
最年少なりに画期的なアイデアを出し、
企画を成功に導きたい。

本元 里沙
製品開発部門

北海道生まれ北海道育ち北海道大好き高校2年。
パンをこよなく愛していたが小麦アレルギーが発覚。
以来グルテンフリー生活に目覚める。
バナナプロジェクトではおからや米粉を使用した
低糖質でアレルギーにも対応した商品開発に意欲的。

山崎 悠里
製品開発部門

札幌生まれ札幌育ちの中学2年。
趣味はお菓子作りで、
趣味を活かせる活動をしたくて
このプロジェクトに応募。
バナナは1番苦手な果物なこともあり、
一度もバナナを使ったお菓子を
作ったことが無い。
バナナを使った様々な種類のお菓子を作り、
バナナの廃棄量を少しでも減らしたい。
そして、この活動でバナナ嫌いを
克服したいと思っている。
製品開発担当なので、少しでも自分の
持っているスキルが役に立てたらと思う。

製品戦略部門メンバー

工藤
製品戦略部門

生粋の道産子である高校1年生。
2021年7月から1年間カナダへ留学。
留学中に国際社会や食文化に興味を持つ。
中学校からの腐れ縁であるリーダーから
本プロジェクトを知り参加を決意。
以来、バナナは朝ごはんとして活躍。

機械音痴でもInstagram、Youtubeの運用に日々挑戦し、
活動の様子などを発信中。

坂本 真望
製品戦略部門

北海道生まれ北海道育ちの中学2年生
小学5年生で中学受験を決意し6年生から勉強を始め、
慶祥中学21期生として合格。
学校生活の向上を目指し、入学半年後から
生徒会役員として学校行事の運営に携わっている。
また、弁論研究部に所属しており、
中学の中では部長を務める。友達が少ない。

大堀 心愛
製品戦略部門

北海道生まれ北海道育ち中学2年生。
小学5年生で学校祭を見て受験を決意。
現在21期生として入学。
本企画の校内公募を見てプロジェクトに応募。
興味を持ったものはほぼなんでもやる。

サポートメンバー

黒子 A
全体サポート

北海道育ちの高校1年生。
代表の平松とは中学生の頃から仲が良く、
その流れでひと役買うことに。
ちょこちょこ意見は出しながらも、
もっぱら見守りポジション。
マイペースにゆるーく参加している。
表舞台には決して立たない、真の裏方的存在。